株式会社ネイチャーリンク ハクビシン・アライグマ・アナグマ・タヌキ・イタチ・スズメバチ
東京・神奈川・山梨・埼玉・関東一円 害獣・ハチ駆除専門
042-628-1230

害獣でお困りなら
お任せください!
害獣の被害は、どんどん広がっています。
現場調査から捕獲、回収、処分まで、
安心のプロに一括でお任せください。
家屋への侵入対策、消毒・クリーニング、営繕も承ります。

ハクビシン ジャコウネコ科 体長/50〜70cm 体重/3〜5kg

木登りがうまく、雨どい等から容易に民家に侵入し、断熱材などを巣にして出産や子育てを行います。 雑食性で、柿やミカンなどの果実や昆虫・小型動物を食べます。 昼間は天井裏等で寝ていますが、夜になると大きな音を立てて走る回るため、騒音で眠れなくなることもあります。 フン尿も非常に臭く、決まった場所で大量に排出するため、天井にシミができたり重みで天井が抜けてしまう場合もあります。
都市部での生活に順応し、山間部よりも都会での被害が目立ちます。 新型肺炎「SARS」の原因とされるSARSウィルス(コロナウィルスの一種)が検出されるなど、人命に影響を及ぼす病原菌を持っている可能性もあります。

アライグマ アライグマ科 体長/55cm程度 体重/5〜8kg

近年、ペットとして飼われていたものが野生化するようになったもので、天敵がいないため、急速に生息域を広げています。 農家の納屋や物置を棲み家にし、カエルやザリガニをはじめ、鳥の卵、昆虫、果実、トウモロコシなどの農作物も食べます。 食欲、繁殖力も強く、被害も大きなものになりつつあります。 また、狂犬病の媒介者となることも懸念されています。


アナグマ イタチ科 体長/40〜55cm

穴掘りが得意で、地中に巣を作り家族単位で生活します。 果樹園など、人家の近くに現れることも多い。 ミミズ等の小動物や昆虫、小型の鳥類やほ乳類を食べます。

スズメバチ スズメバチ科 体長/20〜50mm

日本で最も危険な野生動物で、毎年多数の犠牲者を出しています。 春から秋にかけ、民家の軒先や屋根裏などにも巣を作ります。時には大型動物も集団で襲います。
巣を見つけても、安易に刺激を与えるのは大変危険です。
駆除は必ず業者にお任せください。

※ 上記のほか、イタチ・タヌキ・イノシシ・サルなどもご相談ください。
  動物駆除の作業例は こちら をご覧ください。

捕獲には、許可が必要です。
被害が大きくなる前に、お気軽にご相談・ご連絡ください。

左記のような獣害による被害は、年々増え続けていますが、ハクビシンやアライグマなどは、むやみに捕獲したり処分したりすることができません。 また、一時の事と安易に考えていると、繁殖を繰り返したりするなど、被害が拡大する恐れもあり、速やかな対応が望まれます。
まずは、現地調査だけでも、お気軽にご相談ください。
捕獲はせずに害獣の家屋からの追い出し、侵入対策も承ります。
年間対応件数300件を数える当社にお任せください。

現場調査からお気軽にお任せください。
どんな獣が、何処にいるかわかりません。
物置小屋から屋根裏まで、スタッフが確認し、現状と対策をご報告します。

捕獲許可申請等は、お任せください。
行政によってはお客様にご提出頂く場合もございます。

プロのスタッフにお任せください。
当社は、捕獲許可を取得しており、作業員全員が狩猟免状(第一種銃猟、網・わな猟)を所持 しています。
違法 狩猟免許のないものが動物を駆除したり、捕獲許可なく動物を捕まえることは違法です。
免許のない業者には絶対に駆除の依頼をしてはいけません。
当社は捕獲から動物処分まで、関係法令に則り正しく処置しています。
(鳥獣保護法・狩猟法、動物愛護法、外来生物法、等々)

捕獲後もお任せください。
害獣は、炭酸ガスにより処分(安楽死)し、その後、適切に処理いたします。
(ご希望の方には、焼却処分証明書を発行いたします)

家屋からの害獣追い出し、侵入対策も承ります。
家屋への侵入路を遮断し害獣を寄せ付けないようにするリフォームを承ります。
巣の除去・糞の除去・消毒・消臭・侵入口の閉鎖・クロス張り替えなど、専門の建築業者や内装業者・外構業者とも協力関係を結んで建物内外の営繕工事もトータルで施工しております、安心してお任せください。
侵入対策の工事例は こちら をご覧ください。


調査が必要かどうか、まずはお気軽にご相談・ご連絡ください。


© 株式会社ネイチャーリンク. All rights reserved.